Love my family n friends


by kummy1978
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<   2005年 10月 ( 9 )   > この月の画像一覧

無事に

手術を終えました。

仕事を急いで終えて、病院のICUへお見舞いに行ってきました。
リスクが高いと聞き心配したけれども、無事終了。

87歳という年齢の割りに、骨粗しょう症とは程遠く、とても丈夫で立派な骨だったとの事。

麻酔からさめて、とても痛そうだったけれども、何よりもまずは問題なく手術が終わった事が嬉しい。これからのリハビリが大変だけれども、手術を待つ痛さより、歩けるようになるための痛さのほうがずっと前向きだね、と祖母と話す。

強い祖母だと思っていたけれども、本当に強い祖母です。
手術後のICUでも、看護師さん達に気を遣うことを忘れず、本当にすごい人だと心から改めて思った今日。

ICUから出るのもそう遠くはなさそうです。
これからはリハビリ。
きっと長くなりそうだけれども、動脈瘤や他の持病に気をつけながらも、また16日前までのように元気に動き回れるようになりますように・・・☆
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by kummy1978 | 2005-10-26 16:30

半歩前進

Goalで書いた事のうちの一つ、悩んでいたときに問い合わせをしたのにずっと返信がなかったため諦めていた先から2週間以上たった今日、突然連絡がありました。
ここのを選択するかは分からないけれども、一歩前進な気持ちです。
いろんな事を比較して、私にとってベストな結果となるように、ここは疲れていても慎重に考えなくてはいけません。
それにしても、結構希望を持てる連絡をくれたので、そう簡単に諦めちゃいけないな、と思わさせられました。
なんといっても、周りに前例がないので、全て自分で問い合わせて道を探していかなくちゃいけないのです(ちょっと大袈裟ですね・・・)

それにしても、私の計画はいくつかの事が同時進行で進んでいるため、本当に混乱気味です。特に、時差のある国とのやり取りを重ねているので、たとえ時差が少ないとはいえおかしくなりそう。なんといっても平日の業務時間中に動けないのはとてもネックです。ランチタイムなどを利用して、デスクで(ネットが必要だからね)国際電話を自由に使えれば、随分効率があがるはずなのに・・・

でも、諦めないでマイペースにがんばらなくちゃ。

これから年末まで、週末の予定もかなりのペースで埋まっています。
日によっては、この前の日曜日のように、何時まで〇〇で××をし、何時の電車で△△まで移動し、時間ぴったしに終わらせてもらい、次は□□に急いでいく。というような事になりかねません。

あまり体力があるほうでもないので、本来ならば週末の一日はゆったりペースで生活して、自分の為だけの日(毎週通っている骨格矯正兼整体、ネイルサロン、資格試験のお勉強)にしたいのですが、なかなかそううまくはいきません。

あ~、とにかく時間が欲しいです。毎日睡眠4時間でフル活動していても時間が足りないときって本当に足りないものですね。今はそれにお見舞いが重なり、自分が二人欲しいくらいです。せめて、ミーティング中に大あくびをしなくて済む程度の余裕が欲しいです。。。
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by kummy1978 | 2005-10-26 12:37

手術

骨折した祖母が、その後転院をし、検査を重ね、更なる持病が発覚し、手術の計画も少し変更になると同時に先週予定されていた手術が延期になり、やっと明日手術となりました。
骨折してからこんなに長い間、ギブスをするわけでもなく、ただただ寝て手術を待つなんて、誰が予想していたでしょう、、、
きっと本人は本当に辛かったんだと思います。
だって、捻挫しただけでも私なんて痛くてたまらないのに。
ちょっと亀裂が入った腰椎だけで、こんなにひどい腰痛になるのに。
大腿骨を何箇所も骨折したまま自由に動く事も出来ないなんて、私だったら耐えられないと思います。明日、無事に手術が終わること、心から祈っています。

オーストラリア留学中の10年前からずっとそうなのですが、私は国境を越えて老譲と気が合うようで、先日も祖母が「kummyちゃんとは昔からいろんな事を語り合ったよね」と言ってきました。
また、毎日看病している伯母さんにも「kummyちゃんと話すのは楽しい」というような事も言っていたようで、そんな事を知ってしまうと更に張り切って毎日お見舞いに行っています。
転院した病院が、職場から一駅というお見舞いに行きやすい場所だった事もあり、また、私自身も祖母とお喋りしたり、いろいろなお話を聞くのは大好きなので、ついつい疲れ果てても行ってしまいます。両親から理解されない言動を繰り返す私の良き理解者でもある祖母の存在。私にとっては本当に大切です。

かなりの確立でいつどうなってもおかしくない持病の悪化を言われている今、祖母との時間はとても貴重で、小さい頃からいろいろ語り合ってきたとはいえ、もっともっと時間が欲しい、と切に願ってしまいます。

生まれた時に既に二人の祖父が他界していて、母方の祖母は4年前に亡くなってしまったので、父方の祖母が私にとって唯一のgrandparentなのです。そして、小さい頃から一番身近に居た祖母でもあります。

今頃、きっと緊張で熟睡していないであろう祖母を思うと、私もなかなか寝付けず、結局こんな夜中(am1:10)にブログなんて書き始めてしまいました。

明日は教会にでも行って祈りたい気持ちです。

老嬢との思い出
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by kummy1978 | 2005-10-25 18:45

Goal

今じゃなきゃチャレンジ出来ないわけではないけれども、
年齢を重ねれば重ねるほど、そして結婚をしてしまうと限りなく難しくなるであろう事。

最近やっと分かってきた私の今やりたい事。
別に、将来に渡ってずっとやっていきたい事というわけではないけれども
まだ若いうちじゃないと出来ない事。
今この時点で私のGoal。小さなGoalだけど、私にとってはとても大きな夢。

チャレンジしないでこのまま落ち着いてしまったら、
きっとおばあちゃんになった時に後悔する。
チャレンジして失敗したって、またいくらだってやり直し出来る。

やってみない事を後悔するような人生より
やってみて思いっきり後悔するほうがいい。

周りに前例なんてないし、いろいろな所でリサーチしてみてもなかなか見つからない。
果たしてうまくいくのかなんて分からないけど、出来る限りの手を尽くしてチャレンジしたい。

そう決意した日。
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by kummy1978 | 2005-10-22 01:33

美容院にて

伸びに伸びて傷み始めた髪をどうにかしなきゃと思い始めて2ヶ月経過。
イメチェンをしたいわけでもなく、傷んだ部分を切り落として欲しいだけなので、安いところが良いなと思い、オフィスの入っている周辺で一番安くて便利な所に行ってきました。
そこでの会話

「今日はどのようになさいます?」
「6ヶ月伸ばしっぱなしなので傷んでると思うんですが、その部分全部切り落としてください」
「前髪はどうなさいますか?」
「どうでもいいです。自分じゃきれいに切れないし、まっすぐ降りないから結局伸ばしてるだけだし。どうすればいいんでしょうかね?」
「・・・・・・・・・う~ん、じゃあそのまま伸ばしましょうか。傷んだ部分だけ切って揃えますね」
「いつもお手入れどうされています?」
「何もしません。シャンプー・リンスのみです」
「トリートメントとかは?」
「しないですね~」
「ブローってどうやって普段してますか?」
「ブローはしないですよ。自然乾燥してます」
「えっ、デートの日とか遊びに行く日もですか?」
「ええ。で、手でさっと揃える感じで。ダメですかね?」
「・・・・・」

素直に答えただけなんですがとにかくびっくりされてしまい、
今さらながらよくよく思い返してみると確かに女を捨てていそうな回答してました。
でも、事実なんです。ずぼら?やばい?
でも、髪の毛にスタイリング剤だとかワックスだ、ムースだとか、そういうのを付けるのが嫌いだし、朝の貴重な時間をそんな事に費やしたくない。あまり髪型にこだわりすぎて不自然な感じのスタイルも好きじゃないし(今よく見かける、頭が大きくて肩より下あたりがしぼんだ感じの髪型だとか。ウルフっていうの?よく分からないけどあれってとても不自然に見えてなりません)
せっかく黒くてツヤがあってストレートな髪を持って産まれたのだから
それを生かしてそのままでいいじゃないか、と。
そんな事を思ってから数年、あまり髪型にこだわっていません。

ここ5年間程カラーリングはしていないし、パーマは人生で数回のみ。
そのため、髪そのものは全く傷んでいないらしく、褒められちゃいました。
理想的な髪質だし、髪の色も真っ黒すぎず、茶色すぎず、キレイですね。って。
専門家の人にそう言われるとすっごく嬉しいです。
なので、これからも、こだわり過ぎずにキレイな髪質をキープできるように、栄養はたっぷり取るようにしよう、と決心しました。

取り立てて今後特に何をするわけでもないのだけれども、
今まで通りに、海藻類や豆や緑黄色野菜をたっぷり取って、乾燥を防ぐように水を1日2~3ℓ飲む生活をこれからも続けようかなと。

ずぼらで手入れをしないのは良くないけれども、ま、結果良ければ全てよしという事で。
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by kummy1978 | 2005-10-20 00:53

現実逃避

最近私が口にする事と言えば
・とっとと会社辞めて自由の身になってオーストラリアでコアラになってみせる!
・やっぱせっかくまだ若い(つもり)んだから、今のうちに世界一周しなきゃ
・オーストラリアを1年かけてラウンドしたいな~。
・オーストラリアのQLD(バイロンベイ辺り?)の海辺でボーっとしたい
・オーストラリアに移住してスローライフを送りたい
・いっその事、オーストラリア人と付き合ってスーツケースに入ってでも帰国時についていく
・やっぱりそれならPartner Visaゲット・・・?
・いやいや、そんな非現実的な事言っていないで院留学かね
 (あれ、イギリスに行きたいんじゃなかったの???とか言わないで。。。)
・あ~、でもやっぱり貧乏バックパッカーをまずはオーストラリアから

などなど。
思いつく事全て、南半球に向いてしまう気がします。

でも、半分くらいは結構本気。
(コアラになるだとか、付き合う相手はオージーだとか、そういうのは冗談)

私の周りはいたってエリート街道まっしぐらな人が多いため、
こういう夢をちょっとでも真面目に語ってみると
現実逃避しているだけだと必ず言われてしまう。

でもさ、本当にオーストラリアでゆったり過ごす事は現実逃避なの?
若いうちにいろいろ見てみたいから、きっとよい経験になるからと「世界一周貧乏だけど心は豊かな旅」に出るのは現実逃避なのかしら?
現実ってそもそも何?
日本国内で、毎日疲れながらも「キャリアキャリア」とか言って、働く事が現実で、その路線からはずれない留学は投資は大きいけれども着実な進路で、だけど、それがワーホリだったら現実逃避なの?
その差は何???

10年前、高校留学した時、授業の一環で観劇やクラシックコンサートを聴きに片道2時間かけてメルボルンの街中へ行った時に、日本人で固まっている大学留学の人や、語学留学の人を見て、あるいは日本語ばかりの環境で英語を話せるようにならないワーホリメーカーの人達を見て、私は目的意識を持ってしっかり勉強しにきているんだ、って日本人で固まっている人をやたら否定していた時期もあった。
だけど、10年後の今の私はそんな甘かった自分を反省している。
何もこのせま~~~い日本で、しかもこのちっちゃなトーキョーで仕事をしていく事だけが現実なのか??と考えてしまうわけ。
海外に出ていろいろチャレンジするなり、リラックスするなりする1,2年を過ごす事がどうしてこんなに否定されてしまう世の中なんでしょう!
私達日本人は、大学卒業前に必死で論文なりテストを受けて、大して時間をかける事なくツアーで卒業旅行をとっとと終わらせ、卒業と同時に働き出す。それが当たり前だと思っていたし、そうしない自分を想像できなかった。社会に受け入れてもらえなくなると本気で思っていた。
でも、海外って大学進学時なり、卒業後就職までの一年間なり、ギャップイヤーがあって、みんないろんな経験をするらしい。私もそんな経験をしておきたかった、なんて思うこのごろ。

きっと、今私がやりたい事にチャレンジしなかったら、30歳になった時、今このときの事を後悔するんだと思う。だけど、やっぱり2年後あるいは短くて1年後の事が怖くて、なかなかチャレンジする決心がつかないでいる。
現実逃避、と言われても、私にとっての現実は自分のやりたい夢を現実にする事。
そして、その夢って別に仕事の延長上になくても、プライベートの延長上になくてもいいんだと思っている。だただた一度やってみたいんだよね、って気持ちだけで充分。とは思っているけど、その簡単な事が本当に難しい。

こんなに迷っている私を見て、海外の友人たちは不思議がる。
なんでそんなに悩んでいるのか?と。
本当に、なんでこんなに悩んでいるんでしょう、私は・・・

今日、夢を現実にする準備期間を確保するために、第一歩を踏み出しました。
些細な事だけれども、私にとっては大きな賭け。
これでうまくいけば、とりあえずの心配はなく、短期間チャレンジするだけの準備は出来る。
あとちょっと。でも大きなハードルは山のよう。
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by kummy1978 | 2005-10-13 12:20

コミュニケーション

今日、友人と話をしていて聞かれた事。
「第一言語が違う人と付き合うと、コミュニケーションが難しい時もあるんじゃないの?
 育った文化だって違うわけだし、価値観だって違うだろうし、大変じゃない?」

今まで何度か異なる国で育った人と付き合ったことがありますが
実は、特に不便を感じたことって一度もありません。

コミュニケーションの問題は、表面的なことだけではなく一応言いたい事を伝えられる最低限の英語力が幸運な事に私に備わっているからかと思いますが(もちろんそれなりの努力をしてきた上での事ですよ)、別に完璧な英語なんて話さなくても、伝えたい事って英語を話さない人が思っているよりも伝わるような気がしてなりません。
イタリア人の彼とは、お互い母国語ではない英語でコミュニケーションをしています。
彼がいくらアメリカに8年居て、あっちで教育を受けたからと言っても、私でも気が付くような英語の間違いはあるわけで、それでもお互い言いたい事は伝わるし、不自由に思った事は一度もありません。
例えば、完璧な日本語を話していなくても、ある程度日本語が話せる人の言いたい事って伝わりますよね。それと同じ事だと思います。

文化や価値観の問題ですが、これだって日本人同士だって、お互い育ち方や環境によって価値観って全然違うと思うのです。それでも分かり合える人とは分かり合えるし、同じ日本人同士だって、付き合ってもいつか別れる事もあるように、分かり合えない事だってあるわけです。
相手の考えている事が分からない、と思うのではなく、どうしてそう考えるのかという、価値観や考え方の生まれた背景を知れば、分からなくても理解しようと努力する事は出来ると思います。
これまた幸いな事に、私はあまり深いこだわりがない性格だし、順応しやすい性質なので、価値観の相違でもめた事って、実は記憶にないくらいほとんどないのではないかと思います。

結局、そんなもんなんです。
どこの国の人と付き合ったって、それは個人対個人の問題であって、分かろうとして、伝えようとする気持ちがあれば、周りが思っている以上にきちんとコミュニケーション取れるんだと私は思っています。

とかいって、これから誰かと出会って、コミュニケーションで不自由感じる事もあるかもしれませんが。それはそれでその時に。
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by kummy1978 | 2005-10-11 20:30

I miss......

調べ物をしようと思ってPCを立ち上げたのに
気が付くと何時間もAustralia関係のサイトばかり見ている。
例えばSNSのサイトでオーストラリア関係のコミュニティー巡りをしていたり、
オーストラリアの友達に他愛のないメールを送ってみたり。

おばあちゃんのお見舞いに行った帰りに、
親戚交えて食事に行ったのに私の心はここにあらず。
気がつくと、窓の外見ながら全然関係ないことばかり考えている。

1日2時間の勉強のつもりで机に向かってテキスト開いていたのに
フト意識が現実に戻ると3時間経過しているのに半ページしか読んでないことに気がついたり。

本当に些細な下らない事で涙が出てきたり。

ここまでひどいのは初めて。
きっと今の状況全てに満足いかなくて、それなりに努力してきたのに全然結果にならなくて
いろいろな事が全然うまくいかなくて、それでもそんな事に気が付かないフリして頑張って
自分では気がつかないところでいっぱいいっぱいなんだろうなあ。

だからといって、どうすればいいのかなんて分からず。

オーストラリアには私を無償の愛で迎えてくれる人達が居る事は分かっていても
トーキョーには友達も家族も居て
好きではないけど生活していくに足るだけのお給料をくれる仕事もあって、
生活の全てがここで成り立つようになっていて。

どんなにオーストラリアが大好きだからって、
今までここで築いてきた人間関係や生活全てを切り捨てて
あっちで1年間でも過ごすという勇気は私にはまだなくて、
だけど、きっとやってみればそんなのすごく簡単な事だろうに
だけど私には怖くて出来ない。
何が怖いのかなんて言われても、それも分からないけれども。

オーストラリアに行けば
日本に居る家族よりも、私と同じ様な感覚で愛情表現をしてくれる家族が居る。
本当の娘と同じ様に、たまには叱ったり怒ったりしながら
相談に乗ってくれて、愛してくれる両親が居る。
本当の姉妹と同じ様に、何事にもNo Worriesと言って迎えてくれる兄弟姉妹も居る。
トーキョーに比べたら、数はぐっと少なくなるけれども、
だけどその分私のことをよく分かってくれる友達だって居る。
何よりも私が辛いときに、ハグして欲しいときに、ハグしてくれる人達が居る。

一体何をためらっているんだろう。
オーストラリアは私の第二の故郷。
こんなにオーストラリアから戻ってきてから辛かったことは一度もない。
将来の事なんて心配しないで、思い切って飛び出してしまえば簡単な事だろうに
それでも私はきっとそれが出来ないで居る。

勇気のない自分にちょっと嫌気が差した祝日。
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by kummy1978 | 2005-10-10 20:53

骨折

祖母が近所の商店街で転んでしまった。大腿骨を3箇所くらい骨折したらしい。
87歳。
とても心配です。

骨折だけなら、入院先の病院でも94歳の方が手術を受けて無事退院なさったらしいけれども
私の祖母は骨折した部位の近くに動脈瘤の持病があるのです。
大腿骨の手術は血液を多く必要とするそうで、もし間違って持病のほうに影響があれば
とても危ないとの事。

その為、搬送先の病院はとても大きい病院にも関わらず
そこには祖母の持病関係の専門医がいないらしく
連休明けの検査を終えないと、
そこで手術が出来るのか、それとも転院しないといけないのか、
そもそも手術事態する事が可能なのか分からないというのです。

よりにもよってこんな時に連休だなんて。。。
世の中どうしてこうなんでしょう!!

ところで
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by kummy1978 | 2005-10-08 12:57